アクアネオだとどうして汚れが落ちるの?
AQUA NEO(アクアネオ)はどうして汚れが落ちるのかはpH12.7の「電解アルカリ水」だからなのです。その詳しい理由をご紹介します。
pH(ペーハー)って何のことなの?
アクアネオはpH12.7の「電解アルカリ水」です。 ここで登場する「pH(ペーハー)」とは、各物質の酸性・アルカリ性の値を表す数値です。0〜14まで数値があり、0に近づくほど酸性に、中央値の7は中性、14になるほどアルカリ性になります。
例えば、レモンやリンゴなど酸味の強いものは酸性、石鹸や炭酸ナトリウムなど洗浄力のあるものはアルカリ性が多いです。 つまり、アクアネオのpH12.7というのは、比較的高いアルカリ性と言えます。

pH12.7だとなぜ洗浄力が高くなるの?
アクアネオは特殊製法により水を電気分解することで精製されます。電気分解する過程で「マイナスイオン」が発生し、同時にアルカリ性が強まることから「電解アルカリ水」とも呼ばれるのです。
アクアネオのpH値は「pH12.7」。
これは石鹸以上、炭酸ナトリウム並みのアルカリ性です。

一般的に洗浄効果があると言われるのが「pH10以上」で、アクアネオのpH12.7には高い洗浄効果が期待できるでしょう。さらに、pH12.5以上になると、洗浄効果だけでなく「除菌効果」も現れるため、アクアネオは洗浄&除菌のダブル効果が期待できる訳です。
もちろん、さらに電気分解を進めればpH13以上にできます。
しかし、アクアネオではあえてpH12.7に。
と言うのも、pH値は低すぎても、高すぎても刺激が強すぎて肌にあまりよくありません。pH12.7という絶妙な数値に留めることで、洗浄力と除菌効果はそのままに、さらに「肌への優しさ」までプラスしているのです。
商品一覧
アクアネオについて
アクアネオの使い方
会社概要
有限会社エイディジャパン
〒562-0028
大阪府箕面市彩都粟生南2-6-26
TEL:072-737-8856
FAX:072-737-8865





